創作欲求

Memofli 一応私は、[SEQUOIA ENTERTAINMENT]と言うゲーム製作サークルに参加している。

…とは言っても、最近は特に表立った事はしていないんだけど。

     (ノД`)

で、今日、そこの一応代表であるチッチキチー野郎とよく行くファミレスで話していた。

「創りたいんや!」

と。

毎度の事なんで、アレなんだけど、

物語の流れみたいなのは、ちょこちょこ話している。

「こんなのどう?」とか、「こんな話あった?」とか。

     "( ^-^)/且☆且\(^-^ )"

[Memory Flickers]

2000年に創った。

で、処女作でもあるんだけど、これが結構完成度が高い。

この時の製作状況って、結構、鬼気迫るものがあったのね。

で、その時の音源とかを聴くと、

結構、「良くこんなの創れたなぁ…。」とか思う。

     (・∀・)

あれから6年経って、3人ともスキルアップしてると思う。

私に関しては、レコーディング状況だとかも格段に上がってるし、

テクニックとかも色々勉強したし。

             (」°ロ°)」<はい、今、自画自賛してますよ!

で、そんな状況で、あの時みたいな鬼気迫る情熱

英語で言うと、Passion!

韓国語だと、정열!(←文字化けした方、ごめんなさい)

それを注いだら、どんなものが出来るのか楽しみなわけです。

とにかく、また創りたいゲージが凄い勢いで高まってるわけです。

プレイヤーを泣かせたいわけですよ!

  ……と、サークル代表の目に止まるように、今回は書いてみました。

    「ガンマ君、創るよ…ね…!」

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